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ワキガや多汗症は保険で治せる!

薄着になる季節に向けて気になるのが、ワキ臭やワキ汗トラブルではないでしょうか。

わきがは、ワキにはエクリン腺とアポクリン腺という2種類の汗腺があり、それぞれ異なる種類の汗を出します。

エクリン腺は水分が99%を占めるサラサラとした汗を出し、アポクリン腺はベタベタとした汗をだしますが、その成分にはワキガ臭の元となる脂質やタンパク質を多くを占めるため、アポクリン腺を取り除くことが、ワキガ治療の根本的解決方法になります。

ワキガや多汗症を直したい方は、保険適用できる剪除法がおすすめです。

日本橋形成外科では、年間2万件を超える施術実績があり、ワキガや多汗症で悩む方の解決をサポートしています。

保険適用される剪除法だと両ワキを施術にかかるのは4〜5万円ほどですが、切開してアポクリン腺を取り除くため、傷跡が目立つ場合があります。

また保険適用できませんが、傷跡を小さくできるクアドラカット法も行っており、目的に合わせて選べます。